昔から、なにかの世話をするのが好きで例えば、種からパンジーを育てたり、拾って来た病気の猫を育てたり...ちょっと困難な手のかかる事をやり遂げるのが、何とも性に合っているのか好きです。その一つにバラの花を育てるというのがあります。これも手がかかる趣味で、世話するのも大変ですが、奇麗に咲いてくれた時には嬉しくて、またせっせとどろんこいじりをしてしまうのです。大きな鉢に野バラを育てて奇麗に咲いたら写真におさめてサロンのwebに使います。この花は今はもう枯れて手もとに無いバラの木ですが、こんなに奇麗な写真の中で活きてくれています。
