今日の朝日新聞に、こころ惹かれる記事があった。
『本を表紙で判断するな!』これは「生きている図書館」と名付けられたヨーロッパを拠点に世界に広がりつつある、社会の偏見を少しでも減らすために始まった活動らしい、何でも「元マフィア」「性転換者」「移民」「顔の変形の病気の人」「ネオナチ」「レズ」などの、一般的市民からは普段一歩、距離をおかれがちな人たちを30分、本として借出して自由に話を聞いたり、反対に自分が偏見に感じていた事を率直に語り合える、図書館形式の対話の場らしい、どんな人間も今こそ偏見を捨てて対話をして行かなければ、地球は愚かな争いごとなどしてる場合じゃないんだ。先ずは何気なく無視したり、関係ないや...ありえない...と思える近くの人とも話を出来るような場所があるのって、いいよね。日本と近くの国とかももっと理解し合わないとね。


『本を表紙で判断するな!』これは「生きている図書館」と名付けられたヨーロッパを拠点に世界に広がりつつある、社会の偏見を少しでも減らすために始まった活動らしい、何でも「元マフィア」「性転換者」「移民」「顔の変形の病気の人」「ネオナチ」「レズ」などの、一般的市民からは普段一歩、距離をおかれがちな人たちを30分、本として借出して自由に話を聞いたり、反対に自分が偏見に感じていた事を率直に語り合える、図書館形式の対話の場らしい、どんな人間も今こそ偏見を捨てて対話をして行かなければ、地球は愚かな争いごとなどしてる場合じゃないんだ。先ずは何気なく無視したり、関係ないや...ありえない...と思える近くの人とも話を出来るような場所があるのって、いいよね。日本と近くの国とかももっと理解し合わないとね。



お客さまは21歳、20歳で来られてから1年経ちました。何だかドアを開けるといつもより華やかで、おキレイに見えました。頬のあたりがにこやかに、口角上がり気味。もともと奇麗な方で年齢よりも、うんと落ち着いていらっしゃいます。まつげカールの間にポツポツと「好きな人ができたんですよ〜」と告白されました、というか「なんでも聞いてあげますよOK!」のメイプルさんには、誰だって悩みとかを相談をされるのですが、お聞きすれば少し心配でもあるのです。8才年上の男性でまだ3回しか会っていない...だいじょうぶかしら...ご本人は「私が一方的に好きなんですよ」と不安そう。それにしても恋をしている女性はなんでこんなに輝いているのでしょう!いいなぁ〜〜。始まったばかりの恋の予感...どこに居ても、ふぅッと想ってしまう、ウワノソラな感じ...。どうかステキな恋のストーリーが展開されますように、応援しています。お客さまは、まつげカールの後で化粧を整えられて、彼に会いに行かれました。お母さんみたいにちょっと、心配だったけど頑張ってね!!

